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「シュガー」としての最終巻

シュガー 8 (8)
新井 英樹

「だって これじゃM字開脚がっ
 ただの「M」とか「W」だかに なっちまうじゃねえか!!」
(谷さん、インリンフィギュアを壊されて曰く)

2005年からヤングマガジンで新章開始、に伴ってタイトル変わるみたいですね。
| MANGA | 21:20 | comments(2) | trackbacks(0) |
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コメント
 ちょいと昔のことになりますが、とある日本人ボクサー・N岡T晃が世界戦で完敗を喫した夜、近所のラーメン屋でちら見した漫画が「シュガー」でした。
 それはまさに衝撃以外の何者でもありませんでした。そこには僕のボクシング観の全てにおける理想像がありました。そう、こんなボクサーをファンは待っている。衝撃と共に実際の渇望となって胸がワクワクしたのを今でも覚えています。
 ってなわけで、終わらないって聞いてマジ安心しました。情報ありがとうございます。あーよかった。
| oyajing | 2004/12/08 12:40 PM |
新章再開が待ち遠しいですよね。

8巻、ビビるリンのいわゆる「頭が真っ白」状態の描写が素晴らしいです。
頭は真っ白で、相手の顔も覚えてない。でも、勝っちゃう。天才だから。
| porkchop | 2004/12/12 7:20 PM |
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