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キーチが大人になったなら
とりかご 島根のお中元販促中 - フィリピン ダバオ市のドゥテルテ市長まとめ
俺のいたフィリピンのダバオ市のドゥテルテ市長は
Davao Death Squad通称DDSという
私兵を持っていて
重犯罪者、麻薬関連、性犯罪者などを
ぱんぱん撃ち殺しています。
フィリピンでは有力者に頼んで不起訴にしてもらうとか、金のある人間は刑期が短くなったりとかが多いらしいのですが
凶悪犯は出所しても射殺されます。

すげえ。
ドゥテルテ市長(読みにくい)すげえ。
法治とかなんとかそういうしがらみの遥か上空を飛んでますね。
重犯罪者、性犯罪者は瞬殺

これが正しいとは言いませんし、
特に治安の悪い国でこそ有効というのはわかっていますが、
強姦魔兼殺人鬼のようなクズを無期懲役にして、
10年もしないうちにそいつが出てきて、
再犯によってまた犠牲者が出る
というどうしようもない連鎖が続いている日本も、
この市長からちょっとくらい学ぶ部分があるのではないでしょうか。

いや、犯罪者を即射殺しろとはいいませんが、
死刑制度がそんなに嫌なら終身刑を作れよ、と思います。
それに、再犯率が高いという性犯罪者を何年かでリリースする判決を下す
裁判官って、次の犠牲者のこととかどう思ってるんでしょう?

話が横に逸れますが、
強姦魔兼殺人鬼に「更正の可能性」があることが酌量の余地になる、
ってのがそもそも自分には分かりません。
万が一更生したとして、それがどうしたっていうんだ。
| MiSCELLANY | 23:00 | comments(0) | trackbacks(0) |
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